都市伝説~氷河期の兆候?!~

都市伝説氷河期

この記事を投稿しようと思った理由があって、もしも氷河期が現実になったら。。。っと思い、現実に起こっていることを少しでも広めて拡散されればと考え投稿することにしました。

デイ・アフター・トゥモローが現実に?!

デイ・アフター・トゥモローという映画はご存知でしょうか??
今この映画と同じことがいくつか起こっている。ということこともご存知でしょうか??

Wikiより参照
地球温暖化により、南極大陸の棚氷が融け始めた。棚氷の調査中にその光景を見た気象学者のジャック・ホールは、温暖化によって極地などの氷が融解して真水が海へと供給されることで、海水の塩分濃度の変化が起こるなどした結果、海流の急変が発生し、これが将来的に氷河期を引き起こす可能性を考え、危機を訴えたが、ベッカー副大統領には相手にされなかった。
しかし、その数日後から世界各地で異常気象が頻発し始めた。東京ではゴルフボールサイズの巨大な雹が降り注ぎ、ロサンゼルスは巨大な竜巻によって壊滅し、イギリスではスーパー・フリーズ現象によってオイルが凍結して英軍のヘリが墜落、ジャックの息子サムと友人のいるニューヨークには豪雨と巨大な高潮が押し寄せた。そして、ジャックの予測した将来的に起こるはずだった氷河期が現代に到来するのであった。

2017年7月18日に池袋で発生した「真夏に雹(ヒョウ)が降る」という異常気象



夏に雹(ヒョウ)?!っという感じです。
まさに異常気象です。。。

この雹(ヒョウ)ですが日本の池袋だけではないんです。

2017年6月30日にモスクワで発生した「雹(ヒョウ)が降る」という異常気象とそれによる洪水

モスクワでは大粒の雹(ヒョウ)が降り、その雹(ヒョウ)が溶けて洪水となった異常気象による自然災害が発生しました。

ロシアのいくつかの場所は以前と比べてはるかに「高い気温」を示し続けているのですが、そこに「上空に冷たい大気が次々と流れ込む」というような状況となっているようで、「温暖化と寒冷化の戦い」が上空で起きているような感じです。

他にも地球では異常な事象が起こっています。

南極の氷に巨大な亀裂

南極にある巨大な氷山に亀裂が入り分裂が大きく入り、いずれ氷山が分断され巨大な氷山が漂流するそうです。
影響としては

棚氷崩落イベントはおそらく今後10年内に発生する見込みで、2000年以来最大のものとなるだろう。記録史上では3番めの大きさ、この棚氷で発生するものとしては最大のものになる。

 棚氷が崩落して氷山になっても、直接海面レベルを引き上げたりはしない。コップの中の氷のようにすでに海の中に入っているからだ。

しかし、その背後にある陸上に形成された氷に対してドアストッパーのように機能しているため、棚氷がなくなってしまうと、氷河が海の中に移動し始める可能性がある。この場合は海水に水が注ぎ足されるため、海面レベルが上昇する。

海面レベルが上昇するということは、海に囲まれた日本はどうなるんでしょうか?

ここまででも「デイ・アフター・トゥモロー」を見た方は、映画であった異常気象が現実に起こっているっということがわかると思います。

太陽

最後に異常な事態は地球だけ起こっているのではなく太陽も異常な事態が起こっているのです。

太陽活動が弱まっている。というのです。

まとめ

みなさんの中には「非現実だ」とか「どうせ何も起こらない」っと思われている人もいると思います。
個人の価値観です。
ただ、現実に起こっているとを理解し受け止めることが大事と思います。
もし少しでも「もしかして」っと思われるのであれば、ぜひ大事な人に知らせて教えて拡散してあげてください。
もう時間は無いかもしれませんが、考えることはできると思います。

都市伝説氷河期

Posted by UT